突然起こる車・バイクのバッテリー上がりは本当に困りますよね。

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電話:050-2018-0508
※バイク・トラック(24V)にも対応可能
※現金のほか、各種クレジットカードOK
沖縄県那覇市

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バッテリー上がりの原因とは

車のバッテリー上がりの主な原因は以下の通りです。
これらの原因の中で避けられるものは避けることでバッテリー上がり対策にもなります。

気温によるバッテリー性能の低下

基本的に暑くても寒くてもバッテリー性能は低下します。
気温およそ20℃が基準となり、1℃上下するごとにバッテリー性能も1%低下すると言われています。

経年劣化

経年劣化の最大の原因はサルフェーションです。サルフェーションとはバッテリー内の硫酸鉛が結晶化して電極などに張り付いてしまう現象ですが、これによって充放電が妨げられ結果的に充電量が低下します。
日常的な車の使用方法でも変わりますが、平均的におよそ2年程度で劣化してきます。

暗電流による消耗

エンジンを切った状態でも車はバッテリーを消耗しています。
コンピューター(ECU)・セキュリティー・オーディオ・カーナビ・ETCなど、全てではありませんがこれらの機器が少しずつバッテリーを消耗している可能性があります。
バッテリーの状況にもよりますが、およそ1ヶ月程度でも車に乗らず放置した状態が続くとバッテリーが上がることがあります。

頻繁なちょい乗り(特に夜)

エンジンの始動はバッテリーを消耗するため、ちょい乗りで走行距離が短くエンジンのオンオフを繰り返していると充電が追いつかずバッテリーは上がってしまいます。
特に夜間はヘッドライトの点灯などバッテリーの消耗が大きいため、夜間のちょい乗りを繰り返すとバッテリーが上がってしまう確率は高まります。

ハザードやライト・ランプ類のつけっ放し

最もわかりやすい原因ですが、最近はオートライトなど自動的にヘッドライトをオフにする機能がついた車も多いのであまり多くはありません。ただし、これもバッテリーの状況によって短時間のハザードでバッテリーが上がってしまうことはあります。

バッテリーが上がってしまったら

JAFや任意保険付帯のロードサービスに加入していなければ、綜合レスキュー24へお問合せください。
綜合レスキュー24では、那覇市・浦添市など沖縄県内のバッテリー上がりに年中無休24時間対応しております。
上記エリアは出動拠点からの距離が近く、作業員の巡回率も高いスピード対応エリアになっています。
また、沖縄市・豊見城市・糸満市なども対応可能ですのでお気軽にご相談ください。
さらに、綜合レスキュー24は会員制のロードサービスではありませんので、どなたでもご利用いただけます。

バッテリー上がり救援(ジャンピング)8,800円~
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※お支払い方法は、現金のほか各種クレジットカードもご利用いただけます。

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お気軽にお電話ください!

※2018年12月1日追記
全国的に寒くなりバッテリー上がりのお問合せが増えておりますが、比較的暖かい沖縄でもやはりバッテリー上がりのお問合せは少なくありません。「エンジンがかからない」だけでは断言は難しいですが、突然の故障よりもバッテリー上がりの可能性が高いと思われます。綜合レスキュー24は夜間・早朝を含む24時間対応ですので、お気軽にお問合せください。

※2022年4月13日追記
車のバッテリーには寒さだけでなく、暑さによる劣化・消耗もあります。沖縄では日中の気温が日に日に増していっていますので、日常的な点検を忘れないようにしましょう!